受付に立つのは、お客様の会社の方。入力はなく、QR を読み取るだけで受付が終わる。
重要な来賓が着いた瞬間に、本部の画面と、ご案内係の携帯に届く。
代理の方、ご一緒の方、香典のお預かり。受付での出来事が、そのまま記録になる。
式が終わると、来場・欠席・代理の名簿ができている。お客様にそのままお渡しできる。

社葬のご担当と、試作を触りながら、式の流れと画面を決める。
決めた流れに沿って、名簿の取り込みから名簿のまとめまでをつくる。
社葬かお別れの会ひとつで使う。当日は受付に並走する。
使って分かった点を直し、帝都典禮様のお客様へのご案内に載せる。
コンテンツの企画・制作・SNS運用から、
社内で制作を続けるためのツールづくりまで。
実際に使うところまでご一緒します。
| 運用・制作の導入企業 | 東京通信YOMITECARTA グループWHITE SCORPIONCalomy |
| 主要株主 | Adways Venturesbase partnersCARTA VENTURESDECIMAKUSABIZVC |
多くのアカウントを運用するには、コンテンツの制作と投稿に人手がかかる。
狙った型のコンテンツをまとめてつくり、複数のアカウントへ自動で投稿する基盤を、先方の運用に合わせてつくった。
先方の環境に設置し、
制作から投稿までが自動で回っている。
顧客と受注のデータはあるが、
先の売上を見通せる形になっていなかった。
データを整え、購買の傾向を分析し、
売上を予測するシステムをつくった。
現場に入り、担当の方と確かめながらつくり、
納品した。